
WORKS
仕事、やりがい、
ある日の1日
「お客様らしい美しさ」を、
共に見つける仕事。
オルビスのビューティーアドバイザー(BA)は、お客様に寄り添い、
お客様が本来持つ、美しさを引き出す存在です。
一人ひとりの肌やライフスタイルに伴走し、その人らしさをともに育てていきます。
接客の流れは大きくわけて3つ——「お客様を知る」「ご提案する」「体験いただく」。
このページでは、その流れに沿って具体的な仕事の内容をご紹介します。
オルビスのビューティーアドバイザー(BA)は、
お客様に寄り添い、お客様が本来持つ、
美しさを引き出す存在です。
一人ひとりの肌やライフスタイルに伴走し、
その人らしさをともに育てて いきます。
接客の流れは大きくわけて3つ——
「お客様を知る」「ご提案する」「体験いただく」。
このページでは、その流れに沿って
具体的な仕事の内容をご紹介します。


01
お客様を知る
お客様の美しさを引き出すための最初のステップは、お客様を知ることです。
表情やしぐさ、言葉のニュアンスまで丁寧に読み取りながら、お答えいただきやすい質問で、ライフスタイルやお手入れ習慣、肌悩 みなどを伺います。時には、お客様がまだ気づいていない悩みやニーズを会話の中から拾い上げ、解決へのヒントをお伝えしていきます。


02
ご提案する
現状のお肌やお悩みにあわせた商品をご提案します。必ずしも商品を“売る”ことが重要なのではなく、その人らしさを“引き出す”こと。
選択肢のひとつと してオルビスの商品が最適と確信できたら、お勧めの商品を、わかりやすくご提案します。普段のお手入れに無理なく取り入れていただけそうか、ご予算に合うかも確認します。
選択肢のひとつとしてオルビスの商品が最適と確信できたら、お勧めの商品を、わかりやすくご提案します。普段のお手入れに無理なく取り入れていただけそうか、ご予算に合うかも確認します。


03
体験いただく
肌診断機やチャートをもとに商品を実際に試していただきます。お肌が緊張状態にあると効果がはかりづらいため、ここちよい体験を意識します。
手の甲でお試しいただくタッチアップでは、テクスチャーはもちろん、香りなどのお好みも確認します。メイクアップ商品では、なりたいイメージにあわせたメイクアドバイスも。スタッフ自身の体験談も交えながら、美しさを引き出します。
1日のスケジュール
開店準備からクローズまで、1日の流れをご紹介します。実際にBAになったつもりで、オルビスの仕事を追体験してみてください。




9:30- 10:00
出社・開店準備・朝礼
清掃や商品陳列、在庫・テスター量の確認、水場の準備を行い、開店に備えます。朝礼では、前日の接客を振り返りお客様に喜んでいただけた好事例を共有することも。チームで学び合いな がら一日をスタートします。
10:00-11:00
開店・接客
ショップを開店し、お客様をお迎えします。お客様が少なく落ち着いてる時間帯だからこそ、肌診断機を使用したり、メイクのタッチアップをご提案したり、ゆっくりとカウンセリングすることが多いです。
11:00-12:00
納品・発注作業
接客の合間に納品作業を。明細書と照らし、破損がないか検品も。足りない商品は発注します。また、店舗のLINEアカウントへのお問い合わせにも対応。
12:00- 13:00
ランチ
交代でランチ。持参したお弁当やテイクアウトメニューを休憩室で食べる人が多いです。
13:00-15:00
接客・先輩と接客ロールプレイ
忙しい時間帯を避け、先輩と接客ロールプレイをすることも。その場でフィードバックいただけるので、日々、学びながら成長できます。
15:00-18:00
接客
お仕事帰りのお客様で混雑する時間帯です。お客様をお待たせすることがないよう、スタッフ同士でコミュニケーションを取りながらスムーズな対応を心掛けてい ます。
18:30
引継ぎ・退社
遅番のスタッフに引継ぎをして退社します。遅番の時は売上の確認や、レジ締め作業、メイクツールのメンテナンスを行った後に退社します。





